{"title":"生き方・精神他","description":"","products":[{"product_id":"ks0001","title":"「ありがとう」は祈りの言葉　穏岐の離島に生きる幸齢者たち","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e延命よりも「安らかな死」を願うお年寄りのために、著者は隠岐の知夫里島に看取りの家を開きました。自然の摂理に逆らわず、死を受け入れて生きる島民たちの姿を通して、生と死の原点を見つめていきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e柴田久美子\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1952年、島根県出雲市生まれ。福岡県の老人福祉施設に勤務。その後、離島での老人介護に魅かれ、1998年に島根県の知夫里島(知夫村)に移住。現在、NPO法人看取りの家「なごみの里」の代表を務める。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e第一章　凛として生きる\u003cbr\u003e最期は自宅で\u003cbr\u003e心の中に生きる先人たち\u003cbr\u003e生かされている喜び\u003cbr\u003e生への執着を捨てたとき\u003cbr\u003eいつまでも夫のそばで\u003cbr\u003e謙虚に生きたい\u003cbr\u003eババはたったの九十歳\u003cbr\u003e魂のふる里へ\u003cbr\u003e安らかな最期を求めて\u003cbr\u003eどんな境遇にあっても\u003cbr\u003e望郷の思いを胸に\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第二章　この島で逝きたい\u003cbr\u003e看取りの原点\u003cbr\u003e足たるを知る\u003cbr\u003e延命ではなく自然死で\u003cbr\u003e母が神さまと出会った日\u003cbr\u003e言い知れぬ寂寥感\u003cbr\u003e一緒に島へ帰ろう\u003cbr\u003eそばにいてくれるだけで……\u003cbr\u003e悔いのない今を生きる\u003cbr\u003e幸齢者の孤独を癒すには\u003cbr\u003e大地に根ざした暮らし\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第三章　看取りの家で幸せを手に\u003cbr\u003e「あうん」の呼吸\u003cbr\u003e人生訓に酔いしれる\u003cbr\u003e十七歳の瞳に希望の光\u003cbr\u003e神さまからの贈り物\u003cbr\u003e祈りの千羽鶴\u003cbr\u003e資格よりも愛を\u003cbr\u003eトイレ掃除で心を磨く\u003cbr\u003eこの島でいのちを感じる\u003cbr\u003e老いのある暮らし\u003cbr\u003eたとえ痴呆になっても\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第四章　生と死の原点を見つめて\u003cbr\u003e真心が身に染みる\u003cbr\u003e死が教えてくれること\u003cbr\u003e苦悩する医師たち\u003cbr\u003e三人の天使に巡り会う\u003cbr\u003e神仏から与えられた試練\u003cbr\u003eエネルギーの源\u003cbr\u003e愛を注ぐ時間\u003cbr\u003e無言の言葉\u003cbr\u003e親子になれてよかった\u003cbr\u003e明日への誓い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：9784333020768\u003cbr\u003e出版社：佼成出版社\u003cbr\u003e発売日：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2004\/7\/30\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":40814790377506,"sku":null,"price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"紙書籍","offer_id":41114386628642,"sku":"","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/products\/Jpro.jpg?v=1663746218"},{"product_id":"ks0012","title":"宗教と終末医療","description":"\u003cp\u003e生死の問題は、医療だけの専門分野ではありません。死にゆく人を孤独にしない看取りのために、今、宗教は何をすべきであり、また何ができるのでしょうか。緩和ケア医を始め仏教セラピスト、看護師、医師でもある僧侶が、各々の活動現場から終末医療における宗教の役割を論じます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e林茂一郎・著\/井上ウィマラ・著\/藤腹明子・著\/田中雅博・著\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e林茂一朗（はやしもいちろう）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1947年、東京都生まれ。\u003cbr\u003e 東京医科大学卒業。東海大学病院を経て立正佼成会附属佼成病院に勤務。\u003cbr\u003e 産婦人科医として、多くの生命の誕生と死を見つめてきた。\u003cbr\u003e 2004年からは、同院緩和ケア科部長を務め、現在は佼成病院院長、ビハーラ担当医\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e井上ウィマラ（いのうえうぃまら）\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e1959年、山梨県生まれ。仏教セラピスト。\u003cbr\u003e 京都大学文学部哲学科宗教哲学専攻中退。\u003cbr\u003e 曹洞宗で出家得度。\u003cbr\u003e その後ビルマにて再出家してウィパッサナー瞑想と経典研究の修行を積み、カナダ、イギリス、アメリカで瞑想指導。\u003cbr\u003e 還俗して帰国し、教育、福祉、医療などの現場に瞑想の本質を手渡してゆく道を開拓している。\u003cbr\u003e 現在は高野山大学スピリチュアルケア学科准教授。\u003cbr\u003e 著書に『人生で大切な五つの仕事:スピリチュアルケアと仏教の未来』(春秋社)、『呼吸による気づきの教え』（佼成出版社)、『心を開く瞑想レッスン』(大法輪閣)、『呼吸による気づきの教え　パーリ原点「アーナーパーナサティ・スッタ」詳解』（佼成出版社）、『瞑想脳を拓く 脳生理学があかすブッダのサイエンス』（佼成出版社）など。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e藤腹明子（ふじはらあきこ）\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e1947年、滋賀県生まれ。\u003cbr\u003e 国立京都病院附属高等看護学院および佛教大学文学部佛教学科を卒業。\u003cbr\u003e 飯田女子短期大学看護学科教授を経て、現在、仏教看護・ビハーラ学会会長。\u003cbr\u003e 日本死の臨床研究会世話人、日本ホスピス・在宅ケア研究会理事を務める。\u003cbr\u003e 著書に『仏教看護論』『仏教と看護』(共に三輪書店)、『看取りの心得と作法17か条』『死を迎える日のための心得と作法17か条』(共に青海社)など多数。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e田中雅博（たなかまさひろ）\u003c\/strong\u003e1946年、栃木県生まれ。東京慈恵会医科大学卒業。\u003cbr\u003e国立がんセンター内分泌治療研究室長を務める。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e国立がんセンターを退職し、大正大学仏教学部三年に編入、7年後に同大学院博士過程満期退学。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e同年、西明寺境内に普門院診療所を建設。\u003cbr\u003e 現在、西明寺住職、医療法人普門院診療所医師、大正大学非常勤講師。\u003cbr\u003e 4度、ローマ教皇庁医療司牧国際会議に招待されて仏教の立場から医療のあり方について講演。\u003cbr\u003e 『「生と死」の21世紀宣言』(青海社)、『宗教と現代がわかる本2008』(平凡社)等に論文を寄稿。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: 1.4em;\" data-mce-style=\"font-size: 1.4em;\"\u003e\u003c\/span\u003e【目次】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第一章　緩和ケア・ビハーラ病棟の五年間　林茂一郎\u003cbr\u003e臨床としての緩和ケア\u003cbr\u003e日本における緩和ケアの今\u003cbr\u003e緩和ケアを始めるために\u003cbr\u003e「自分らしく」生きる空間づくり\u003cbr\u003e人生のステージに見る「緩和期」\u003cbr\u003e「緩和期」のケア\u003cbr\u003e食べることは、生きること\u003cbr\u003e患者さんの身になって\u003cbr\u003e「その時」の迎え方\u003cbr\u003e患者さんと家族との橋渡し\u003cbr\u003eビハーラに吹く風\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第二章　終末医療における「スピリチュアルケア」の可能性　井上ウィマラ\u003cbr\u003eホスピスケアの原理と仏教\u003cbr\u003e寄り添う心──キリスト教と仏教\u003cbr\u003e「見守り環境」としてのスピリチュアリティ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第三章　一人ひとりの「死への内省」から始まる終末医療　藤腹明子\u003cbr\u003e「生かされて」生きるいのち\u003cbr\u003e「生きる意味」に向き合う\u003cbr\u003e終末医療における主役は患者自身\u003cbr\u003e死への準備教育\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【看取りの心得と作法17カ条】\u003cbr\u003e【死を迎える日のための心得と作法17カ条】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第四章　日本の緩和ケア・スピリチュアルケアにおける宗教者のかかわり　田中雅博\u003cbr\u003e科学としての医学\u003cbr\u003e科学を補佐する人文学\u003cbr\u003e医療における宗教の可能性と限界\u003cbr\u003e緩和ケアと安楽死\u003cbr\u003e仏教における「死」のスピリチュアルケア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第五章　パネルディスカッション\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者プロフィール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e奥付\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「アーユスの森新書」の刊行にあたって\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：9784333024131\u003cbr\u003e出版社：佼成出版社\u003cbr\u003e発売日：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2013\/10\/28\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":40814790869026,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/products\/religion_terminal_care_cover.jpg?v=1663806104"},{"product_id":"ks0057","title":"海のうた　山のこえ　書家・金澤翔子 祈りの旅","description":"\u003cp\u003eダウン症の書家として活躍する金澤翔子さんは、東日本大震災後、困難を極めた被災地に「共に生きる」というメッセージをたずさえ、何度も足を運んできました。福島の子どもたちとの書画コラボレーション。岩手の仮設住宅で語り合った夢。そうして重ねた日々の出会いは、日本各地の「いのち」をめぐる旅でもありました。人びとに希望の灯を届けた２年間を、母・泰子さんの文章と多数の記録写真で見つめるフォト・エッセイ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e金澤泰子（かなざわ・やすこ）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 1943年、東京生まれ。書を柳田泰雲・柳田泰山に師事。85年、ダウン症の長女・翔子を出産。幼少から書を学ばせる。2010年、ＮＨＫで母娘の半生が紹介され反響を呼ぶ。現在、各地で娘ともに席上揮毫や講演に立つ。著書『愛にはじまる』（ビジネス社）『天使の正体』（かまくら春秋社）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e金澤翔子（かなざわ・しょうこ）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 1985年、東京生まれ。誕生後すぐにダウン症と診断され、５歳で母・泰子に書を習う。20歳で初の個展を開き、天才書家として注目を集める。以後全国で書展・席上揮毫を行ない、東日本大震災では「希望光」「共に生きる」を被災地に届けた。2012年、ＮＨＫ大河ドラマ『平清盛』題字を揮毫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【目次】\u003cbr\u003e第１章　東日本大震災　祈りの旅\u003cbr\u003e 第２章　被災地の人たちとの交流\u003cbr\u003e 第３章　翔子と私の旅は続く\u003cbr\u003e あとがき\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：9784333025985\u003cbr\u003e出版社：佼成出版社\u003cbr\u003e発売日：2013\/3\/30\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":40814795030562,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/products\/kosei000054.jpg?v=1663770726"},{"product_id":"ks0185","title":"悟りから祈りへ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本書は、カトリックのシスターであり日本文学研究者でもある鈴木秀子さんと、礼拝行（五体投地）を実践すると共に「坐禅断食」を提唱・指導する禅僧野口法蔵さんによる共著本です。本書のテーマは、宗教・宗派の違いを超えた〈祈り〉のありようを明らかにしようとするものです。宗教遍歴の後、厳しい修行（礼拝行）を実践していた野口さんは、鈴木さんとの出会いにより、「修行とは他者の幸せを願うこと＝祈ること」と気づいたと言われます。「他者の幸せを願う」という意味での「祈り」について、鈴木さん\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eと野口さんの論述から浮き彫りにします。対談本でなく、各節を分担執筆しているため、お二人それぞれの論旨をゆっくり追いながら読むことができる一冊です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e鈴木秀子\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1932年、静岡県生まれ。聖心会（カトリック）シスター、日本近代文学研究者。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。文学博士。フランスおよびイタリアに留学し、ハワイ大学、スタンフォード大学で教鞭を執る。聖心女子大学教授を経て現在、聖心女子大学キリスト教文化研究所研究員、聖心会会員、国際コミュニオン学会名誉会長を務める。長年、死期が近づいた方の看取りに携わり、本人や家族の相談に乗っている。著作は多く、おもな近著に『死にゆく人にあなたができること』（あさ出版）、『あきらめよう、あきらめよう』（アスコム）、『人はいつか死ぬのだから』（ＰＨＰ研究所）、『こども聖書』（すばる舎）、『逆風のときこそ高く飛べる』（青春出版社）などがある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e野口法蔵\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1959年、石川県生まれ。禅僧、「坐禅断食」指導者。千代田工科芸術学院写真科卒業。新聞社勤務を経て北インド・ラダックのチベット仏教僧院リゾン寺にて出家し、３年間修行生活を送る。その後、スリランカでのヴィパーサナ（ヴィパッサナー）修行、インド国立タゴール大学での修学などを経て帰国、臨済宗妙心寺派の平野宗浄老師に就いて得度する。１日数時間にもおよぶ五体投地（礼拝行）と、断食に坐禅を取り入れた坐禅断食会の主宰・指導はともに30年を超える。おもな著作に『オンマニベメフン』『直感力を養う坐禅断食（新装版）』『坐禅断食のススメ』『これでいいのだ』（以上七つ森書館）、『坐禅断食（第３版）』（よろず医療会ラダック基金）などがある。 \u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（※略歴は刊行時のものです）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【目次】\u003cbr\u003e\u003cspan data-ccp-props='{\"134245417\":false,\"335551550\":6,\"335551620\":6}'\u003eはじめに────野口法蔵\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第１章　生きること、死ぬこと、祈ること\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第２章　祈りとは何か\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第３章　キリスト者の祈りと、僧侶の祈り\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第４章　死に臨んでできること\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第５章　自分との対話\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第６章　自分を超える存在\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第７章　これでいいのだ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e附　章　坐禅と断食\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eおわりに────鈴木秀子 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003eISBN：9784333028474\u003cbr\u003e出版社：佼成出版社\u003cbr\u003e発売日：2021\/04\/30\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":41054421418018,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"紙書籍","offer_id":41114417791010,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/ks0198.jpg?v=1683605149"},{"product_id":"ks0186","title":"親と死別した子どもたちへ　─ネバー・ザ・セイム 悲嘆と向き合い新しい自分になる─","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e親を亡くした悲しみを抱える子どもたちがその後の人生を歩んでいくためには、その死別体験とどのように向き合っていけば良いのか――。グリーフケア施設「ダギー・センター」の責任者を長く務めた著者が、臨床現場での事例を紹介しながら提言する。\u003cbr\u003e2003年にアメリカで刊行された Donn\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003ea Schuurman “Never the Same: Coming to Terms with the Death of a Parent”の全訳本。グリーフケアの現場において邦訳が待たれていた、グリーフケア入門書の決定版。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e原著書名の“Never the Same”とは、「〔親の死を経験したあたなは、以前の〕あたなとは違う〔けれども、もうあなたは前に進む準備ができている〕」というニュアンスを意味している。\u003cbr\u003e親を亡くした子どもたちは、時間の経過とともにその喪失の悲しみを受け容れて成長していくと言われるが、著者は「子どもは必ずしも親の死を乗り越えてはいない」という。その上で本書では、子どもたちが親の死を無理に受容したり乗り越えたりするのではなく、「親の死の前の〈わたし〉と後の〈わたし〉は同じではない。それでも自ら前に向かって歩みを進めることができる」ように導いていくことを目指している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカのグリーフケア施設「ダギー・センター」（1982年設立）の責任者を長く務めた著者が、臨床現場での事例を紹介しながら提言する一冊。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eドナ・シャーマン（Donna Schuurman） \u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1954年8月1日生まれ。ドナ・シャーマン氏は、1990年にノーザンイリノイ大学（Northern Illinois University）にてカウンセリングを専攻し博士号を、また、ウィートン大学グラデュエイト・アドミッションズ（Wheaton Graduate School）にてコミュニケーションを学び修士号を取得している。 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシャーマン氏は、死別後の悲嘆感情を抱える幼少期や10代の子どもたち、また、その家族のためのピアサポートプログラムを提供する世界ではじめての施設ダギー・センターのエグゼクティブディレクターを務めるほか、教育者、カウンセラー、死生学者の専門家が集まる、死生学とカウンセリング学会の理事会メンバーでもある。 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシャーマン氏はダギー・センターのエグゼクティブディレクターを1987年から29年間務め、2016年には大切な人との死別を経験した子どもたちへのグリーフケアにおけるこれまでのダギー・センターの努力を、国内外へ広め伝える役割を担う上級ディレクターに就任した。 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e訳者（代表）略歴 \u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e西尾温文\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1954年秋田県生まれ。早稲田大学法学部卒業、立教大学大学院現代心理学研究科臨床心理学専攻博士後期課程単位取得満期退学。現在、順天堂大学医学部附属順天堂医院がん治療センター心理士、順天堂大学医学部緩和医療学研究室協力研究員、一般社団法人エッグツリーハウス代表理事、武蔵野カウンセリングルーム代表、上智大学グリーフケア研究所非常勤講師。公認心理師、臨床心理士。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e監訳者略歴 \u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e松下弓月\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1980年東京都生まれ。真言宗僧侶。臨床心理士・公認心理師。国際基督教大学教養学部卒業。現在、福生山宝善院副住職、東京大学大学院教育学研究科臨床心理学コース博士後期課程在籍中。共愛学園前橋国際大学・多摩大学・神奈川県立衛生看護専門学校非常勤講師。専門は臨床心理学。共著に、『小さな心から抜け出す お坊さんの１日１分説法』（永岡書店、2013年）、『お坊さんはなぜ夜お寺を抜け出すのか？』（現代書館、2010年）など。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e監修者略歴 \u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e島薗進\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1948年東京都生まれ。東京大学文学部卒業、東京大学大学院人文科学研究科宗教学宗教史学専攻博士課程単位取得。東京大学教授を経て現在、上智大学グリーフケア研究所所長、同大学院実践宗教学研究科委員長、東京大学名誉教授。専門は宗教学・宗教社会学・死生学。近著に『宗教ってなんだろう？』（平凡社、2017年）、『ともに悲嘆を生きる──グリーフケアの歴史と文化』（朝日選書、2019年）など。 \u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（※略歴は刊行時のものです）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【目次】\u003cbr\u003e\u003cspan data-ccp-props='{\"134245417\":false,\"335551550\":6,\"335551620\":6}'\u003eはじめに\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第１章　感情──悲嘆の段階説は忘れよう\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第２章　わたしの経験は普通だったか？\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第３章　失ったのは、親だけではなかった\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第４章　まわりのひとたちは、あなたの悲嘆にどう影響したか\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第５章　あなたはどんな子どもだったか？\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第６章　子どものレジリエンスについて私たちが知っていること──親と死別した子どもの強さと弱さと困難\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第７章　子ども時代の親との死別はいまのあなたにどう影響しているか\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第８章　親の死に向き合うために、いまあなたにできること\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第９章　十の実用的な提案 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e付　録　研究の限界──研究成果について読むときに、何を信じて良いか知る方法 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e参考文献 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e解説 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e訳者あとがき \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e監訳者あとがき \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエッグツリーハウスについて \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003eISBN：9784333028191\u003cbr\u003e出版社：佼成出版社\u003cbr\u003e発売日：2020\/03\/15\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":41054422859810,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"紙書籍","offer_id":41114414809122,"sku":"","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/cover2560_69dc5c1e-7013-4867-a567-1deeed83dd4f.jpg?v=1683605778"},{"product_id":"ks0202","title":"私は、看取り士。　わがままな最期を支えます","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e看取り士（みとりし）――逝く人の最期に寄り添い、見送る人。また、家族だけでの看取りをサポートする人のことをいう。本書は、25年ものあいだ、生と死に向き合い続けた看取り士・柴田久美子のエッセー。\u003cbr\u003e日本人のおよそ8割が病院で最期を迎える一方で、その約5割が「自宅で最期を迎えたい」と願っているといわれる。しかし、自宅で看取る文化が薄くなった現代社会では、看護・介護する側がその望みを叶えてあげたくても難しい事情があるのが現実だ。こうした状況から、著者は「尊厳ある最期が守られる社会を創りたい」と願い、自らを「看取り士」と名乗った。\u003cbr\u003e200人以上のケースをもとに、看取りの際の心構えや実際の触れ合い方に加え、エンディングノートの活用の仕方、旅立つ人から魂（いのち）を引き継ぐ大切さなどを紹介。厚生労働省が在宅医療・介護への方針転換を始めた今、自らの、そして大切な人のQuality of Death（QOD／死の質）を考え、より良い人生、より良い最期を送るための手引書となる。\u003cbr\u003e巻末には、医師・鎌田實氏（諏訪中央病院名誉院長）との対談を収録。看取り士の誕生秘話をはじめ、死に対する二人の考え、地域包括ケアという共通の夢について語り合う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e柴田久美子\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1952年、島根県出雲市に生まれる。老人福祉施設に勤務後、離島で看取りの家を創設する。活動の場を本土に移し、一般社団法人「日本看取り士会」を設立。「看取り士」として旅立つ人に寄り添うかたわら、「看取りの文化」を伝える講演活動などを展開している。現在、一般社団法人「なごみの里」代表理事、一般社団法人「日本看取り士会」会長。著書に、『「ありがとう」は祈りの言葉——隠岐の離島に生きる幸齢者たち――』などがある。\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（※略歴は刊行時のものです）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【目次】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまえがき　看取りはいのちのバトンの受け渡し　なぜ今「看取り士」が必要なのか\u003cbr\u003e第１章　抱いて〝看取る〟ということ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第２章　看取りはグリーフケア\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第３章　〝最期〟は本人が自分でプロデュースする\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第４章　最期くらいはわがままでいい\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第５章　対談　柴田久美子　×　鎌田實\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eあとがき　尊厳ある最期が守られる社会を目指して\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：9784333027859\u003cbr\u003e出版社：佼成出版社\u003cbr\u003e発売日：2018\/09\/30\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":41080923881506,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"紙書籍","offer_id":41114403143714,"sku":"","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/cover2560_25bda101-5722-4110-a6d1-963109ae0468.jpg?v=1689649067"},{"product_id":"ks0258","title":"「いのち」の重み　小児科医と臨床宗教師が語る「心の処方箋」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e４０年間、難病の子どもたちと向き合ってきた小児科医と、日々悩み苦しむ人たちに献身的に寄り添う僧侶との対談集。\u003cbr\u003e人はどんなに傷ついても、辛いことがあっても「立ち直る力」が備わっていることを、深く、優しく読者に伝える一冊。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e細谷亮太\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e１９４８年、山形県生まれ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e東北大学医学部卒業後、聖路加国際病院小児科に勤務。小児がんが不治の病だった７０年代にテキサス大学総合研究所に３年間赴任し、最先端の治療を学ぶ。帰国後に、聖路加国際病院小児科に復職。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e小児科部長として小児がんの子どもたちの治療に携わると同時に、子どもたちとのキャンプ活動や執筆活動にも取り組む。俳人として旺盛な活動を行う。専門は小児血液・腫瘍学・小児保健など。著書多数。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e大下大圓\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e１９５４年、岐阜県高山市生まれ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e１２歳で出家し、高野山で修行、現在高野山伝燈大阿じゃ梨位。高野山大学卒業後にスリランカに留学、瞑想を中心とした初期仏教を修行する。帰国後、飛騨を拠点に「いのち」ボランティア活動を展開する。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e現在は、円空仏で知られる飛騨千光寺住職として「こころの研修」を手がけ、いくつかの大学で医療、教育、福祉における心の教育、スピリチュアルケアを探求している。著書多数。\u003cbr\u003e（※略歴は刊行時のものです）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003eはじめに　大下大圓\u003cbr\u003e第１章　死んでいく子どもたちが教えてくれたこと\u003cbr\u003e第２章　他社のために祈る\u003cbr\u003e第３章　決して風化させてはいけない「東日本大震災」\u003cbr\u003e第４章　人の悲しみと儚さに共感する\u003cbr\u003e第５章　お遍路は「歩く瞑想」\u003cbr\u003e第６章　自分らしい生き方、無理のない死に方\u003cbr\u003e第７章　いのちの重みを知る\u003cbr\u003eおわりに　細谷亮太\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：9784333027316\u003cbr\u003e出版社：佼成出版社\u003cbr\u003e発売日：2016\/3\/30\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":41827868639266,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/11_top.jpg?v=1712190650"},{"product_id":"ss0002","title":"食べる禅　「いただきます」で切りかえるココロとカラダのおだやかスイッチ","description":"\u003cp\u003e※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e普段の食事の「食べ方」を変えるだけで、\u003cbr\u003e今あなたが抱えているモヤモヤやイライラ、ざわざわを\u003cbr\u003eスッキリできるとしたら、試してみたくないですか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの本は、そんな魔法みたいな「食べ方」を\u003cbr\u003e紹介するため“だけ”に作られた、一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなぜ「食べ方」を変えるだけで気持ちがおだやかになるのか?\u003cbr\u003eそれは、この本で紹介する「食べ方」が、曹洞宗の禅道場で\u003cbr\u003e行われる食事の修行「行鉢」をベースにしているから。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e心を落ち着けるために“禅”がとっても効果的なのは、\u003cbr\u003e皆さんご存じですよね? 最近では欧米でも人気で、\u003cbr\u003eマインドフルネスなんて言葉と一緒に語られたりしています。\u003cbr\u003e実はこの本で紹介する「食べ方」の所作ひとつひとつの裏には、\u003cbr\u003e長年受け継がれてきた、この“禅の精神”が宿っているんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「禅の食事」なんて言うとなんだか小難しそうですが、\u003cbr\u003e特別な料理や道具は一切不要なので安心してください。\u003cbr\u003e実際にこの本では、すごく簡略的な食事である\u003cbr\u003e“お弁当”での「食べ方」をメインに紹介しているくらいです。\u003cbr\u003eお弁当でもできちゃう「食べ方」なら、いつでもどこでも\u003cbr\u003eどんな食事でも実践できそうだって思いませんか?\u003cbr\u003e(パスタでもパンでもできる「食べ方」です! )\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかもこの本では、わかりやすい写真と短い文を追うだけで\u003cbr\u003e「食べ方」を真似できるように紹介しているので、\u003cbr\u003e誰でも簡単に“禅の精神”をなぞることができちゃいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの「食べ方」を監修してくれたのは、若い禅僧の谷内良徹さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e谷内さんは禅の食事をベースにした“丁寧な食事”の\u003cbr\u003e体験会を精力的に行っていて、これまでにも\u003cbr\u003eのべ何百人もの人たちが、禅の食事の効果を実感しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその谷内さんが、“禅の精神”のエッセンスを取り入れてくれた\u003cbr\u003e『食べる禅』だからこそ、自信を持って紹介できるんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e常に忙しくて、日々の生活でストレスを抱えがちなあなた。\u003cbr\u003eそんなあなたにこそ、ぜひこの『食べる禅』を試してもらいたい。\u003cbr\u003e「食べ方」を変えるうちに、モヤモヤやイライラ、ざわざわが\u003cbr\u003eスッキリして、振る舞いもおだやかになってくるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな、いっそう魅力的になったあなたを、\u003cbr\u003eこの本でぜひ手に入れてください!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e谷内 良徹\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4866730363\u003cbr\u003e出版社：三才ブックス\u003cbr\u003e発売日：2018\/6\/28\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853177131042,"sku":null,"price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/l_c812a332-af02-4eb9-b384-1d09c226318f.jpg?v=1720747745"},{"product_id":"sb0006","title":"ウクライナから来た少女 ズラータ、16歳の日記","description":"\u003cp\u003eたとえ戦争から逃げても、夢からは逃げない。・テレビ朝日 報道ステーションで複数回単独特集、オンエア後問合せ殺到！・ウクライナ侵攻からの逃避行ドキュメンタリー、出版後の反響必至！・親子関係、日本と海外での教育の違い、避難民がみた日本のリアル。・明日、日本にもし戦争が起きたら、16歳の少女のような決断ができるか～今、もう一度生き方を考えさせる本。「みなさん、明日は戦争になります」――。もし、学校の先生から突然こう言われたら？マンガの世界だけだとおもっていた戦争が起きたとき、人見知りだった16歳の少女は、たった一つの夢にすべてをかけて祖国から脱出することを決意した。もし無人島でたった一つもっていけるものは、なんて考えていたのは何だったのか？持っていけたのは、1冊の本とスケッチブック。敵は兵士や爆弾だけではない。コロナとの闘い、親子の葛藤、運命的な親友との出会い――現実はマンガより奇なり。これは夢が明日につながると信じた少女の等身大のサバイバル日記だ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eズラータ・イヴァシコワ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4418225040\u003cbr\u003e出版社：世界文化社\u003cbr\u003e発売日：20221001\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853225037858,"sku":null,"price":1485.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/16__l.jpg?v=1720748207"},{"product_id":"sb0007","title":"軽やかに生きる","description":"\u003cp\u003e人はなぜ悩み、苦しみ、迷い、こだわり続けるのでしょう……。禅語にひそむ「気づき」は、知らないうちに背負ったものからあなたが自由になる鍵。目をつぶり、開いたページの言葉と向き合ってみてください。心の奥にあるモヤモヤがすーっと軽くなります。元・編集者という“異色の高僧”が、私たちが抱えるストレスや悩みに応え、禅語を通して前向きに生きるヒントを伝えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e泉田玉堂\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4418172153\u003cbr\u003e出版社：世界文化社\u003cbr\u003e発売日：20170630\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853238013986,"sku":"","price":1144.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/l_7d833e39-48bf-4296-ab17-554e42029365.jpg?v=1720748348"},{"product_id":"sb0010","title":"「心の癖」を変えて幸せに生きる","description":"\u003cp\u003eインド政府公認のヒマラヤ大聖者として、絶大な影響力を持つ相川圭子氏の書き下ろし。心は「くっつく癖」を持っています。「真ん中にいる」ことで、あなたは最高の状態で幸せに生きられます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eヨグマタ相川圭子\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4418145089\u003cbr\u003e出版社：世界文化社\u003cbr\u003e発売日：20210810\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853301616674,"sku":null,"price":1528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/l_e0dc9832-e2df-4769-9730-83f772675b2a.jpg?v=1720749166"},{"product_id":"sb0021","title":"ヒマラヤ大聖者のあなたの淋しさに寄り添う100のことば","description":"\u003cp\u003e友人と一緒でもふと「淋しさ」を感じるあなたに、心を癒し寄り添うヒマラヤ大聖者の言葉を届けます。友人と話していてもふと「淋しさ」や「孤独」を感じることはありませんか？ SNSで常に人とつながる日常に、安らぎを感じられない方もいるのではないでしょうか。「自分の内側が満ちてくると淋しくなくなるのです。ごくごく当たり前のことにも素晴らしさが感じられるようになります」。見開きごとにお届けする100のことばを、一つずつ味わってください。ヒマラヤ聖者の慈愛が、あなたを癒します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e相川圭子\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4418245017\u003cbr\u003e出版社：世界文化社\u003cbr\u003e発売日：20240221\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853360238626,"sku":null,"price":1782.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20588_3533026_l.jpg?v=1720750452"},{"product_id":"sb0017","title":"「動じない」心のコツ","description":"\u003cp\u003eささいなことで動揺してクヨクヨしてしまう人のための、心の練習帖。メールの返事が来ない、ドタキャンされた、など、日常のささいなイライラクヨクヨは、誰もが経験していることと思います。できることなら、穏やかな心で過ごしたい。そう思っても、なかなか思い通りにならない自分の心を楽に保つコツを、禅の教えから導きます。人づきあい、仕事、将来への不安。具体的な悩みの一つ一つを、枡野俊明さんがやさしく解きほぐし、「動じない」心になるコツをお伝えします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e枡野俊明\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4418165087\u003cbr\u003e出版社：世界文化社\u003cbr\u003e発売日：20210810\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853360992290,"sku":null,"price":1144.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20588_2477518_l.jpg?v=1720750426"},{"product_id":"sg0047","title":"欲ばらないこと","description":"\u003cp\u003e『怒らないこと』『怒らないこと２』『バカの理由（わけ）』につづく「三毒シリーズ」完結編！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「欲」と「怒り」はコインの表裏\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「欲」を克服すれば、「怒り」も消える。\u003cbr\u003eこれが煩悩をなくすための特効薬！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「生きるために欲は欠かせない」\u003cbr\u003e「欲がなくなると生きる意欲もなくなってしまう」\u003cbr\u003eみなさんの中には、そう考えている方もいるようです。\u003cbr\u003eしかし、お釈迦様は「欲があるのは感情が高まった愚かな状態」とおっしゃいます。\u003cbr\u003e感情とは心の汚れ。幸福になるためには、理性を育てなければなりません。\u003cbr\u003e仏教では、「三大煩悩＝貪瞋痴（欲・怒り・無智）」の最初に「欲」を挙げています。\u003cbr\u003eそして、「欲」と「怒り」はコインの表裏。表が「欲」で、「怒り」よりも先にあります。\u003cbr\u003eですから、欲が克服できれば、大幅に煩悩をなくすことができるのです。\u003cbr\u003e本書では、お釈迦様による欲の分析と克服法を、わかりやすくご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eなぜ「欲」はよくないのか　アルボムッレ・スマナサーラ\u003cbr\u003e（「はじめに」より抜粋）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　この本のテーマは「欲ばらないこと」です。「欲」とは、仏教の三大煩悩である貪瞋痴の「貪（とん）」ですから、「貪（むさぼ）らないこと」がこの本の主題です。お釈迦様の教えに沿って、「欲はよくありませんよ」ということについてお話しします。\u003cbr\u003e　私にはすでに、「瞋（しん）・怒り」について書いた『怒らないこと』という本と、「痴・無智」について書いた『バカの理由（わけ）』という本があります。ですから、今回の『欲ばらないこと』で、「三大煩悩＝貪瞋痴」の解説書がすべてそろうことになります。\u003cbr\u003e　三大煩悩すべてに共通していることですが、まずはその煩悩をしっかりと理解することが大切です。よく知ることで、正しい生き方が可能になります。\u003cbr\u003e　この本では、「欲とは何か」「なぜ欲が出てくるのか」というように、「欲・貪り」についての理論を一つずつご説明します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e目次\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第１章　欲のみなもと――命と心\u003cbr\u003e１　命の定義\u003cbr\u003e２　肉体の変化\u003cbr\u003e３　生きるとは\u003cbr\u003e４　心のかかわり\u003cbr\u003e５　終わらない欲\u003cbr\u003e６　心の変化\u003cbr\u003e７　心の変化と欲\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第２章　欲の分析\u003cbr\u003e１　欲は生命の本能\u003cbr\u003e２　欲を生じさせるもの\u003cbr\u003e３　なぜ、愛着、欲が起こる？\u003cbr\u003e４　欲の親分は「生存欲」\u003cbr\u003e５　たちの悪い欲三つ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第３章　欲はなぜ悪い――心の汚染図\u003cbr\u003e１　欲がないほうが良い\u003cbr\u003e２　欲という矛盾\u003cbr\u003e３　渇きに塩水\u003cbr\u003e４　奪い合い\u003cbr\u003e５　心は汚染される\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第４章　解決策――欲と必要を切り分ける\u003cbr\u003e１　必要なものはなんですか\u003cbr\u003e２　欲しいものはなんですか\u003cbr\u003e３　私のもの\u003cbr\u003e４　欲は妄想的\u003cbr\u003e５　少欲知足\u003cbr\u003e６　強欲とケチ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第５章　性欲―解脱を阻むもの\u003cbr\u003e１　性欲とは何か\u003cbr\u003e２　性行為は出家には禁止\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第６章　欲のコントロール\u003cbr\u003e１　制限された能力・資源、制限のない欲\u003cbr\u003e２　身体へのこだわりと心への無関心\u003cbr\u003e３　正しい欲のコントロール法\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第７章　執着を捨てる\u003cbr\u003e１　「与えること」の真実\u003cbr\u003e２　与えることと奪うこと\u003cbr\u003e３　与えると損するか\u003cbr\u003e４　「施し」は基本道徳\u003cbr\u003e５　理性で生きる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4904507964\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20231006\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853366956066,"sku":null,"price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_3323733_l.jpg?v=1720750585"},{"product_id":"sb0020","title":"ヒマラヤ大聖者が癒すあなたのインナーチャイルド","description":"\u003cp\u003eあなたの「内なる子供」を癒す、32のケーススタディ。・ヒマラヤ大聖者が初めてインナーチャイルドを語る。・生きづらさを感じている全ての人へ。・豊富で切実な体験談が癒しへの導きに。あなたが今抱えている悩みや不安の原因は、子供時代にあるのかもしれません。「内なる子供=インナーチャイルド」に長年向き合ってきたヒマラヤ大聖者が、初めてその問題を語ります。ヒマラヤ大聖者が実際に接した人々の体験談は、切実で説得力に満ちています。悩んでいるのはあなただけではありません。32のケーススタディを、気づきのきっかけとしてください。全ての人が、愛されているから大丈夫です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e相川圭子\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4418225002\u003cbr\u003e出版社：世界文化社\u003cbr\u003e発売日：20220322\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853401526306,"sku":null,"price":1485.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20588_2672671_l.jpg?v=1720750664"},{"product_id":"sg0005","title":"がんを治す心の力：仏教と統合医療が語る、豊かに生きるための「心と体のメカニズム」","description":"\u003cp\u003eがんを克服するため必要なことは、人間の心と体を一体のものとして捉えること。そして、自我をはらずに、心清らかに生きること――初期仏教長老とがん治療の専門医が語る「がんと共存する生き方」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e心を治療することで、大半の病気を発生しないままで止めることができます。心を調教することで、治療が成り立たないがん細胞も正常な細胞に変えることができます。私たちが心の管理のできる人間になって、心の汚れを落とす生き方を実践するならば、進歩した科学にも達せられなかった、「幸福に生きる」という目的に達することができるのです。\u003cbr\u003e――アルボムッレ・スマナーラ（「あとがき」より抜粋）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜本書の構成＞\u003cbr\u003e第一部　対談編\u003cbr\u003e・第一章　統合医療とは何か\u003cbr\u003e・第二章　心と体の関係\u003cbr\u003e・第三章　心で病気を治す\u003cbr\u003e・第四章　がんを治すために\u003cbr\u003e・第五章　がんと共に生きる\u003cbr\u003e・第六章　死と心\u003cbr\u003e・第七章　慈しみの気持ちで生きる\u003cbr\u003e・第八章　人生を切り開く\u003cbr\u003e第二部　対談を終えて\u003cbr\u003e・第九章　問題を作るのは「自我という錯覚」――アルボムッレ・スマナサーラ\u003cbr\u003e・第十章　「こだわらない心」でがんを治す――小井戸一光\u003cbr\u003e・第十一章 がんと心の問題を見つめて――石飛道子\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：978-4865641387\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20230208\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853525028898,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_3027937_l.jpg?v=1720751439"},{"product_id":"sg0044","title":"無常の見方：「聖なる真理」と「私」の幸福","description":"\u003cp\u003e◆宮崎哲弥氏（評論家）推薦!!◆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「無常」がいかに\u003cbr\u003eラジカルな世界認識か、\u003cbr\u003e論じ尽くした希有の書。\u003cbr\u003e仏教に関心を持つ\u003cbr\u003eすべての人に勧められる\u003cbr\u003e基礎論である。\u003cbr\u003e------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生まれ落ちた瞬間から絶え間なく老いてゆくことが人生です。しかしその絶え間ない変化を、我々は見ません。物質も心も、一切の現象は一時的に成立しているにすぎません。存在は「無常」で成り立っています。何もかもが、瞬間瞬間違うのです。仏教では、物質は同じ速度で変化していくといいます。そしてすべての生命の心は、物質よりも速く、同じ速度で変化します。ブッダが発見した「無常」の本当の意味を明らかにして、日本人の無常観を根底から覆す、画期的名著。待望の新書化。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【本書の構成】\u003cbr\u003e第１章　「ある」から生じる大失敗\u003cbr\u003e第２章　それは「無常」ではありません\u003cbr\u003e第３章　悟らなくても役に立つ\u003cbr\u003e第４章　無常の世界の予測術\u003cbr\u003e第５章　死を認めれば幸福になる\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4904507353\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20221101\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853679759394,"sku":null,"price":935.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_2916434_l.jpg?v=1720752178"},{"product_id":"sg0008","title":"心を救うことはできるのか［新装版］","description":"\u003cp\u003e西洋と東洋とアマゾンが仏教を軸に統合し、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e心理療法の新たな地平を拓く――\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名著復刊！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、心理学、スピリチュアリティ、原始仏教の三領域に焦点を当てて、心が救われる方法があるのかどうかを調べてみたいと思います。この三領域は、いずれも心にアプローチし、心を探求し、心の苦しみや問題の解決、心の成長を主題としているという点において共通しています。本当に心の問題や苦しみを解決することができるのか、できるとしたら、三つのうちどれがその力を持っているのでしょうか。さらに、この三つの領域がそれぞれなにを明らかにし、なにを可能にするものなのか、あるいはなにが明らかでなく、なにが可能でないのかについて探ってみたいと思います。そして、この三つを互いに比較して、違いを明らかにしながら、それぞれの可能性と限界を探ってみようと思います。（本文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子書籍版は目次機能を充実しました！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e石川 勇一\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：978-4910770543\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20231118\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853705842722,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_3394687_l.jpg?v=1720752470"},{"product_id":"sg0043","title":"無我の見方：「私」から自由になる生き方","description":"\u003cp\u003e◆「自分探し」は　◆\u003cbr\u003e◆もう、やめた！◆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「自分がいる」という実感があっても、\u003cbr\u003e「自分」は、瞬間瞬間、常に変化しています。\u003cbr\u003eつまり「自分」とは、「一つの流れ」があるだけなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【内容紹介】\u003cbr\u003e「本当の自分」を探し続け、「確固とした自我」を確立しようとする私たち。\u003cbr\u003eしかし、お釈迦様は、「自我はない」「一切は無我である」と喝破されました。\u003cbr\u003eもともと生命には「自分がいる」という実感があるものですが、\u003cbr\u003eだからと言って、「絶対に変わらない自分」があるわけではありません。\u003cbr\u003e様々な因縁によって瞬間瞬間に変化する「自分という流れ」があるだけです。\u003cbr\u003eこの無我の真理を発見することで、私たちは世界の役に立つ人間に成長し、\u003cbr\u003eそして、執着をなくし、解脱という自由に近づくことができるのです。\u003cbr\u003e――現代人が「無我」を深く理解し、苦しみから抜け出すための必携の書！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆本当の「アイデンティティ」とは何か？◆\u003cbr\u003e私たちは、ありもしない自我、永遠不滅で絶対に変わらない魂という妄想概念にしがみついてはいけないのです。これが人間だと言える確固とした実体があるという先入見に寄りかかることなく、「自分という流れ」をしっかり管理して、自分にも他人にも役に立つ人間にならなければなりません。そのために自分の道を探すのが、本当の「自分探し」です。自分の、そして他人の役に立つための方法こそが、自分の本当のアイデンティティとなるのです。（本文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【本書の構成】\u003cbr\u003e序　章　私たちはなぜ無我を学ぶ必要があるのか\u003cbr\u003e第１章　「無我」の理解を困難にするもの\u003cbr\u003e第２章　「無我」が理解できない理由――仏教的な見解\u003cbr\u003e第３章　「無我」という真理の発見\u003cbr\u003e第４章　「無我」だからこそ人は善く生きられる\u003cbr\u003e終　章　自我論は便利な道具\u003cbr\u003eＱ＆Ａ　「無我」への疑問に答える\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4865640106\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20221101\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853708169250,"sku":null,"price":836.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_2916435_l.jpg?v=1720752388"},{"product_id":"sg0042","title":"看取りとつながり：認知症高齢者に寄り添う医師が観察する、科学と仏教の出会い","description":"\u003cp\u003e生老病死をありのままに受けとめ、\u003cbr\u003e幸せに満たされて生きる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあらゆる存在は他者と相互に関係し合い、つながり合っている。\u003cbr\u003eつながりが実感できれば、不安はなくなり幸福になる―\u003cbr\u003e慈悲のまなざしで人々の一生を見つめ、\u003cbr\u003e手を差し伸べてきた看取りの医師による\u003cbr\u003e科学と仏教に見出した幸福の法則。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e【本文より】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆仏教は安心できる教え\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　宗教のもっとも根本的な働きは安心させることでしょう。安心とは、生老病死の人生の中で、つながりの感覚を作っていくことです。\u003cbr\u003e　実はわたしたちのつながりの感覚というのは、もともと持っているものではなく、学ばれていくものです。学ばれて、だんだん失われていく。これが生老病死でもっとも大変なところです。\u003cbr\u003e　ブッダが言ったのは「生きることは苦である」ということであり、「その苦から解放されるためには、苦自身の中にあれ」ということでした。つまり生老病死という苦から逃げるのではなくて、それ自体を受容できるよう自分自身が変容せよ、と言っています。非常にはっきりしています。\u003cbr\u003e　わたしは科学を言葉によって理解していますが、実際には坐禅をすることを通じても、自分は宇宙の中の星の子だということを無分別知的に納得し、了解しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　銀河系宇宙となりて坐りおり\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　看取り医として、わたしが仏教に親和性を感じているのは、科学者の端くれとして見ている宇宙像と、人間像と、意識、無意識、そういうものを仏教はすべて包摂しているからです。\u003cbr\u003e　ニュートン力学の時代、ものごとは離れていて、それがぶつかったり離れたりするというような考え方でした。ものごとを観測するときにも、ニュートンやデカルトは対象と観測する自分を分けて考えていました。\u003cbr\u003e　ところが量子力学になって、宇宙というのは全部つながっていることがわかりました。宇宙全体が相互に結びついている、相互浸透していることがわかったのです。\u003cbr\u003e　これは仏教の相依相関とまったく同じです。\u003cbr\u003e　だからアインシュタインも「仏教は自分の考えることと合っている」と言ったのでしょう。その気持ちは理解できます。\u003cbr\u003e　わたしにとっても、仏教は安心を与えてくれる「心の科学」なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e【本書の内容（目次より抜粋）】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一章　看取りの医師として\u003cbr\u003e・患者と関わり、手を差し伸べるということ\u003cbr\u003e・認知症であっても意思決定できる\u003cbr\u003e・幸せな高齢者とは？\u003cbr\u003e・病気を持っていても健康、健康でも病気\u003cbr\u003e・死と向き合うこと\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第二章　科学と仏教\u003cbr\u003e・仏教的存在論\u003cbr\u003e・西洋哲学の思想について\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第三章　神との合一\u003cbr\u003e・母と祈り\u003cbr\u003e・薬害エイズ問題と祈り\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第四章　日本の仏教は生きている人の力になれるのか\u003cbr\u003e・仏教理解\u003cbr\u003e・日本仏教と民衆のつながり\u003cbr\u003e・アメリカ仏教\u003cbr\u003e・葬式仏教から生活仏教へ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第五章　仏教とつながり\u003cbr\u003e・宗教と宇宙\u003cbr\u003e・つながりと安心\u003cbr\u003e・心の働きと宗教\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第六章　精進の果てに\u003cbr\u003e・入院と、不思議な世界体験\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e大井 玄\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4865640786\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20230630\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853735858210,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_3187754_l.jpg?v=1720752523"},{"product_id":"sg0011","title":"サンガジャパンプラス　Vol.2：慈悲と瞑想","description":"\u003cp\u003e※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。\u003cbr\u003e初期仏教を中心に、宗派を超えて同時代の仏教を伝える仏教総合誌『サンガジャパンプラス』。\u003cbr\u003e今、世界には慈悲が必要！　そして、仏教が伝えてきた瞑想の魅力とは？\u003cbr\u003e創刊第2号の特集「慈悲と瞑想」は、第1特集「慈悲で花開く人生」と、第2特集「パーリ経典と仏教瞑想」の二大特集でお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e◆スペシャルトーク\u003cbr\u003e釈徹宗×名越康文「やっかいな自分と向き合う心の技法」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆特集１　慈悲で花開く人生　\u003cbr\u003eアルボムッレ・スマナサーラ「経典に学ぶセルフ・コンパッション」\u003cbr\u003eプラユキ・ナラテボー×柳田敏洋「慈悲（抜苦与楽）とアガペー（神の愛）」　\u003cbr\u003e松本紹圭×熊谷晋一郎「個を深めて仲間と共に近代を生きる」　\u003cbr\u003eシュプナル法純「ポーランドの禅僧が見た現代の戦争、そして仏教による平和への道」\u003cbr\u003eディーパンカラ・サヤレー「慈しみの瞑想」 \u003cbr\u003e辛酸なめ子「邪気られ日記」 \u003cbr\u003eだるまいこ「授業では教わらない、わたしがマハチュラ大で学んだこと」\u003cbr\u003e　　　　　「こじらせ人類のためのセルフコンパッション」\u003cbr\u003e天野和公［漫画］「観ることと優しさと」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆特集２　パーリ経典と仏教瞑想　\u003cbr\u003eアルボムッレ・スマナサーラ×熊野宏昭「仏教瞑想とマインドフルネス」\u003cbr\u003e蓑輪顕量「ブッダの身心の観察」\u003cbr\u003eプラユキ・ナラテボー「ブッダのアーナーパーナ・サティ瞑想法」\u003cbr\u003eホーム・プロムオン「現代タイ仏教の基盤を支えるポー・オー・パユットー師の教えと姿勢に学ぶ」\u003cbr\u003e石川勇一「現代の行者として その修行遍歴と心の変容」\u003cbr\u003e星飛雄馬「パーリ経典翻訳の歴史」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆特別企画　ティク・ナット・ハンから続く道　\u003cbr\u003e島田啓介［追悼］「ティク・ナット・ハンから手渡されたもの」\u003cbr\u003e　　　　「ティク・ナット・ハン年表」\u003cbr\u003e島田啓介「ティク・ナット・ハンとパーリ経典」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆特別企画　Wisdom 2.0 Japan\u003cbr\u003eチャディ・メン・タン×宗隆フォラル「今こそ仏教がもたらす新たな希望」\u003cbr\u003eジョアン・ハリファックス「世界を変えていくコンパッション」\u003cbr\u003e熊野宏昭×小川晋一郎「デジタルデバイスがもたらすマインドフルネスの未来」\u003cbr\u003eジョン・カバット・ジン「今この瞬間のパワー」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆連載\u003cbr\u003e山下良道「令和の時代の「仏教3・０」　シーズン（５）前編」\u003cbr\u003eアチャン・ニャーナラトー「問いとダンマ」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\/蓑輪 顕量\/釈 徹宗\/名越 康文\/プラユキ・ナラテボー\/柳田敏洋\/松本 紹圭\/熊谷 晋一郎\/シュプナル法純\/ディーパンカラ・サヤレー\/辛酸 なめ子\/だるまいこ\/天野 和公\/熊野 宏昭\/ホーム・プロムオン\/石川 勇一\/星 飛雄馬\/島田 啓介\/チャディ・メン・タン\/宗隆フォラル\/ジョアン・ハリファックス\/小川 晋一郎\/ジョン・カバット・ジン\/山下 良道\/アチャン・ニャーナラトー\/編集：サンガ編集部\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：978-4910770307\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20240321\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42853980340258,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_3573887_l.jpg?v=1720756560"},{"product_id":"fs0001","title":"あなたは、そのままでいればいい","description":"\u003cp\u003e50万人の悩みと向き合ってきた\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e92歳シスターが贈る『老いの賛歌』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　年を取ることにネガティブになっていませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　年を取ると、できないことが増えて落ち込んでいませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　できない自分を恥じることなど、いっさいないのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　できない自分を責めるから苦しいのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　著者は、「若いころは許せなかった自分をどんどん許せるようになる、それが年を取るということ」と言います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　ありのままの自分を受け入れた瞬間から、人はさらに大きく成長していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　人生100年時代を最後まで軽やかに生き抜くために、ありのままの自分を受け入れ、機嫌よく暮らし、自分と仲よくする……\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　今からできる生き方のヒントがいっぱいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e鈴木秀子\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【目次】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePart1　年を取るとはどういうことなのか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePart2「もやもや」「うつうつ」した気持ちを乗り越えるには\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePart3　自分との上手なつきあい方\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePart4　老いるのはこわくない、そして死も\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePart5　後悔のない人生のためにできること\"\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594096830\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20240425\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854048333858,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_3655689_l.jpg?v=1720759098"},{"product_id":"fs0085","title":"龍神と巡る　命と魂の長いお話","description":"\u003cp\u003e東日本大震災から10年。大ヒット書籍が16ページの書き下ろしを加え、完全版として待望の文庫化！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「人はどうして生まれて来るの?」「人は死んだらどうなるの?」不幸ではないけど、それほど幸せでもない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな皆さんに、読んでほしい心温まる“全部実話な”物語。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【購入者全員プレゼント】スマホ用 日めくり式 言の葉集\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「30日後に幸せになる 命と魂の短い言の葉」（ダウンロード式PDF）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※詳しくは、巻末をご覧下さい（二次元コードは、読み取り可能な別端末で読み込んでください）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e小野寺S一貴\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594089931\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20211031\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854060097570,"sku":null,"price":902.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_2543663_l.jpg?v=1720759055"},{"product_id":"sg0016","title":"浄心への道順：瞑想と覚りをめぐる初期仏教長老と精神科医の対話","description":"\u003cp\u003e生きとし生けるものが\u003cbr\u003e幸せでありますように\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお釈迦様が説いた「慈悲の瞑想」をフルバージョンで詳細に解説！\u003cbr\u003e解脱の智慧をひらく慈しみの実践を、真に理解するための一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「本文」より抜粋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回、仏典を調べに調べて、あらゆる、いかなる性格の人にも合うように、慈悲の瞑想のフルバージョンを作ってみました。この瞑想は、仏道をすべて完成するようにという気持ちで作りました。皆さんにも、慈悲の気持ちを経験して、体感してほしいのです。こころにインパクトを与えて、こころを変えてほしいのです。こころを治せば、人生は奇跡的に変わります。人生における本物の奇跡とは、慈悲なのです。それを体感してみれば、「慈悲は奇跡だ」と各自で発見するに違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e目次\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eはじめに　聖なるこころを体験しましょう\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一部　「慈悲の瞑想」の心得――どうして慈悲の瞑想が効くのか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一章　「ありのままのこころ」を理解する\u003cbr\u003e第二章　世にはびこる「だまし」の技術\u003cbr\u003e第三章　幸福になれない生命のシステム\u003cbr\u003e第四章　生きることの根本\u003cbr\u003e第五章　慈悲の生き方\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第二部　「慈悲の瞑想〔フルバージョン〕」の実践――慈しみの拡大から真理の発見へ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「慈悲の瞑想」ガイダンス１ 「私は幸せでありますように」\u003cbr\u003e「慈悲の瞑想」ガイダンス２ 「私に、他者に対する慈しみの気持ちが現れますように」\u003cbr\u003e「慈悲の瞑想」ガイダンス３ 「すべての生命は兄弟」\u003cbr\u003e「慈悲の瞑想」ガイダンス４ 「私は、釈尊の言葉を念じます」\u003cbr\u003e「慈悲の瞑想」ガイダンス５ 「こころは空気のように」\u003cbr\u003e「慈悲の瞑想」ガイダンス６ 「こころは大地のように」\u003cbr\u003e「慈悲の瞑想」ガイダンス７ 「皆、業を相続します」\u003cbr\u003e「慈悲の瞑想」ガイダンス８ 「エゴの錯覚」\u003cbr\u003e「慈悲の瞑想」ガイダンス９ 「苦しむ世界で苦しみなく」\u003cbr\u003e「慈悲の瞑想」ガイダンス１０ 「慈しみの拡大」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＱ＆Ａ\u003cbr\u003eＱ１　認知症の方への慈悲あるアプローチは？\u003cbr\u003eＱ２　嫌いな生命も、慈悲を訓練すれば嫌いと思わなくなりますか？\u003cbr\u003eＱ３　カルナー（悲）の瞑想について\u003cbr\u003eＱ３　ウペッカー（捨）の実践法\u003cbr\u003eＱ４　忍耐と我慢の違い\u003cbr\u003eＱ５　「悟りの光」とは何か？\u003cbr\u003eＱ６　「慈悲の瞑想」を成長させるコツ\u003cbr\u003eＱ７　「慈悲の瞑想」と「ヴィパッサナー瞑想」の関係について\u003cbr\u003eＱ８　「実感」を広げる「慈悲の瞑想」\u003cbr\u003eＱ９　「自我の錯覚」を根本治療する瞑想\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「慈悲の瞑想」 全文\u003cbr\u003e「慈悲の瞑想〔携帯バージョン〕」 全文\u003cbr\u003e「慈悲の瞑想〔フルバージョン〕」 全文\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：978-4865641158\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20231006\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854068715554,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_3215869_l.jpg?v=1721109102"},{"product_id":"fs0084","title":"龍神的人生がうまくいく講義 72時間の法則","description":"\u003cp\u003e成功者の行動には、秘密の法則があった！龍神が教える、そのノウハウを公開いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e龍神と出会って、「あっ!」という間に幸せをつかんだ夫婦の実話。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e龍神と仲良くなるのに資格なんていりません。呪文もお札も必要なし。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人や自然のなかの心性が、なによりも強力な接着剤になってくれるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一人でも多くの皆さんが神社へと足を運び、龍神と仲良くなって望む人生を実現してくれたなら、幸せを感じてくれたなら、僕たちにとってこんなにうれしいことはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eだってあなたが望めば、龍神はすぐにやって来てくれるのですから ──────。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e妻に付いた龍神ガガの教えを実践することにより幸せをつかんだ夫婦の実話。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのノウハウを公開したベストセラー『日本一役に立つ! 龍の授業』に加筆し、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、待望の文庫化!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれはあなただけの“人生の教科書”です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【龍神ガガによる講義内容】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1時限目 龍神ってなに? 気になるアレコレを聞いてみた\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2時限目 龍神とコンビを組むための3ステップ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3時限目 龍神から聞いた幸せの法則\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4時限目 とかくこの世は人間関係。心が晴れるお悩み解消術\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5時限目 日本の神様ルールを守れば、ご利益だって自由自在\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e小野寺S一貴\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594085667\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20200802\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854070288418,"sku":null,"price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_2217004_l.jpg?v=1720759227"},{"product_id":"sg0030","title":"仏教と科学が発見した「幸せの法則」：「心」と「私」のメカニズムを解き明かす","description":"\u003cp\u003e2500年前の「ブッダの教え」と最新の「幸福学の研究」が、\u003cbr\u003e「幸せになる」というゴールへ、重なり合いながら突き進む――\u003cbr\u003e人生をダイナミックに変える白熱対談！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e推薦のことば\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幸福についての議論は、時に表面的なものになりがちだ。\u003cbr\u003eロボット工学、意識の科学、幸福学の知見が、仏教の思想、実践、伝統と響き合う本書は、深い本質の部分での「幸福論」を提供している。\u003cbr\u003e知的好奇心と感情の両方が満足する、稀有な本である。\u003cbr\u003e茂木健一郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「私」の実存を否定することでヒトは幸せになる――。\u003cbr\u003e本書ではそんな火の玉のように熱い議論が、しかし静謐に展開されます。\u003cbr\u003eそして、読み終えた私の中に新しい自分像が芽生え、なぜか不思議と安堵\u003cbr\u003eするのです。\u003cbr\u003e池谷裕二\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e前野隆司　「まえがき」より\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともと原始仏教や禅の思想に本質的なものを感じ、スマナサーラ長老や中村元先生や鈴木大拙先生の本を読みあさっていた私にとって、長老との対談は、願ってもない光栄な機会でした。なんて素晴らしい宇宙のインタラクションの一部なのでしょう。そして、本書をお読みいただくとわかりますが、科学と仏教の類似点、相違点が、とても鮮やかに腑に落ちました。長老の説明は明快で、私の誤解も理解も明確になりました。これまで、多くの日本の僧侶の方と対話してきましたが、何か難解で理解できないものが心に残っていました。ところが、長老のお話は、すべてすっきりわかりやすく、心は晴れやかになりました。シンプルな本質を明快に伝える原始仏教の考え方をいまに残している上座部仏教と、年月をかけてインドから中国を経由して日本に入ってくる間に精緻化・複雑化・多様化・理解困難化した大乗仏教の違いを感じました。この本は、私にとって、とても大切な記録となりました。長老、ありがとうございました。心から感謝しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eアルボムッレ・スマナサーラ　「あとがき」より\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあるイメージが湧いてきました。それは『源氏物語』のような長いエピソードが書かれた日本の巻物と、同じエピソードが印刷された分厚い本のイメージです。本の場合は、どこからでも読むことができます。読む前に目次を眺めれば、中身についての概要を掴むこともできます。巻物の場合は、それほど便利ではありません。しかし、巻物には歴史的な価値があります。本ならば読むときに潰れても構いませんが、巻物は大事に使わなくてはいけないのです。\u003cbr\u003e前野先生と、幸福学をテーマにして対談を行ないましたが、結局は両者とも同じことを言っていたので、お互いの背中を掻きあうような結果になりました。要するに、私は先生の研究と活動に大いに感銘を受けたのです。先生も仏教の幸福思考に驚くほど賛成してくれました。科学者の肩書を振りかざして、伝統的に語り続けている私たちのやり方について批判することはなかったのです。そこから浮かんだのが、巻物と本のイメージです。「幸福」という概念を学問的に研究してデータを取って説明すると、誰にでもわかりやすい教えになります。本と同じです。二五〇〇年の伝統を誇る仏教の幸福学を私たちが語るとき、皆、古い巻物を眺めているような気がするに違いありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\/前野 隆司\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eISBN：978-4865641028\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20240320\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854070779938,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_3586932_l.jpg?v=1720759509"},{"product_id":"sg0017","title":"自立への道：ブッダはひとりだちを応援します","description":"\u003cp\u003e人間は依存せずには生きられない。しかし、「一方的に依存するパラサイト」は、さまざまな社会問題を引き起こす。「一方的依存」ではなく、人間は社会に貢献し、「正しい相互依存」を築く必要がある。さらにお釈迦さまは、心を清らかにすることで得られる「何にも依存しない自立した人生」を説かれた。高度な自由と幸福を手に入れる「孤独」への道―ブッダが応援する「ひとりだち」の真意を紹介する。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：978-4904507759\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20221215\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854078971938,"sku":null,"price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_2974394_l.jpg?v=1720759994"},{"product_id":"fs0081","title":"やっぱり龍と暮らします。","description":"\u003cp\u003eなぜ、あの人の願いは叶ったの?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうして私の願いは叶わないの?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベストセラー『妻に龍が付きまし'、この世の本当の仕組み。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e龍神ガガとの出会いで気づかされた、本当に大切なこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは嘘のような本当のお話。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e小野寺S一貴\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594084257\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20200301\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854087819298,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_2123574_l.jpg?v=1720759790"},{"product_id":"fs0080","title":"メガミサマノカタチ","description":"\u003cp\u003e「新しい恋をはじめたい」「仕事がうまくいかない」「なんで毎日楽しくないの?」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな悩める女性たちを、「日本のメガミサマ」ならきっとハッピーにしてくれる!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアマテラスオオミカミ、タマヨリヒメ、コノハナノサクヤヒメetc。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eじつは、日本にはすごいパワーをもった「メガミサマ」が、たくさんいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者である写真家\/鑑定士のemyさんは、20年にわたって全国の神社や聖地を撮り続けてきました。その作品には、四季折々の美しい風景もあれば、“不思議な光\"\"が写った神秘的な写真も……。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、恐らく日本初の「メガミサマ」を奉る神社だけを集めた写真集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「神社や聖地に行ってカメラを向けると、たまにとてつもなく不思議な光景を撮ってしまうことがあります。七色に輝くたまゆら、ミラクルとしか思えない不思議な光……。そんな写真が撮れた時、『メガミサマたちに歓迎されているんだな』と、嬉しくなるんです。その“ご利益\"\"を、皆さんにおすそ分けしたい。しあわせの連鎖は、より大きなしあわせへと変わっていきます」(本文より)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな「メガミサマのご利益が宿った写真」の数々を、ギュッと詰めてあなたの手元に――。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお守りのようにカバンの中にしまっておいてほしい、一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eemy\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594080020\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20180616\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854094733346,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_1725166_l.jpg?v=1720759946"},{"product_id":"sg0028","title":"Power up Your Life　パワー・アップ・ユア・ライフ：力強く生きるためにブッダが説いたカルマの法則","description":"\u003cp\u003eスマナサーラ長老が「カルマ（業）」の真意を解き明かした！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあなたの人生に訪れる幸福や不幸は、運命や神様の仕業ではありません。\u003cbr\u003eあなたの人生のすべての結果は、あなたの行為や意思によって決まります。\u003cbr\u003eお釈迦様は、人生を決定するメカニズムを\u003cbr\u003e「カルマ（業）」という言葉で説明されました。\u003cbr\u003e「カルマ（業）」とは、あなたの心の中にある「原因と結果の法則」。\u003cbr\u003e思い通りに生きるための具体的な実践方法がそこにあるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「イントロダクション」より抜粋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆ブッダが説いた「カルマ（業）」とは「行為」「行ない」という意味です。我々はなにかの結果を期待してなにかの行為をしています。\u003cbr\u003e◆その結果というものは行為によるものです。「なにかをしたらなにかが起こりそう」というような曖昧なものではありません。行為にふさわしい結果が現れるのです。\u003cbr\u003e◆「行為によって人生は変わる」という事実は、誰にでも理解できる具体的な話です。しかし、これだけでは私たちの疑問に答えたことにはなりません。疑問は、「それなりにがんばっても努力しても、なぜ期待通りの結果が得られないのでしょうか？」ということだからです。この誰もが発見できなかった「心の働き」「心の法則」をブッダは発見されました。\u003cbr\u003e◆それまでの宗教家たちは、人間などの生命には永遠不滅の「魂」という実体があると固く信じていました。\u003cbr\u003e◆彼らは「変わらぬなにか」を探し求めていたので、常に変化をして人の運命を左右する「心の働き」を発見できなかったのです。\u003cbr\u003e◆それに対してブッダは、観念的な魂という概念を捨てて「心」を観察されました。すると、心は常に変化し、人の行動や生き方まで変えてしまうことがわかるのです。それにしたがって結果も変わってしまうのです。\u003cbr\u003e◆しかし、心がどのように機能するかを理解することは困難です。想像を絶する速さで変わってしまうからです。その心の働きを、ブッダは自分の悟りの智慧で発見されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e目次\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイントロダクション　人生を管理する法則\u003cbr\u003e１ 人間の法則　なぜあなたはこんな運命を生きるのか？\u003cbr\u003e２ 人生の法則　カルマは生まれ変わりのプログラム\u003cbr\u003e３ 自分の法則　あなたを決める重大要素がある\u003cbr\u003e４ 運命の法則　カルマを知れば幸せの道が拓ける\u003cbr\u003eエピローグ　努力をすれば幸せのカルマは引き寄せられる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eISBN：978-4904507230\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20231006\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854094929954,"sku":null,"price":935.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_3323732_l.jpg?v=1720760035"},{"product_id":"sg0018","title":"人生は美しく清らかに：潔癖VS清浄","description":"\u003cp\u003e「きれい」の思い込みから自由になってみませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自分が考える「美」は正しい──\u003cbr\u003eその考えを捨て、妄想に執着することをやめれば、\u003cbr\u003e心は完璧にきれいになります。\u003cbr\u003eそして、これこそが解脱の境地なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e清らかに生きるためのお釈迦さまの智慧\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「きれい」という感覚は主観的なものであり、真理ではありません。それでも私たちは各々の「美しさ」や「清潔さ」に執着し、行き過ぎた「潔癖」に陥ってしまうことさえあります。本当に清らかに生きるにはどうすればよいのでしょうか？　お釈迦さまが説かれた「清浄」にその答えがあります。「きれい」の錯覚から抜け出し、清らかに生きるための智慧と具体的方法をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【各章の紹介】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆第１章「きれい」と「汚い」の舞台裏\u003cbr\u003e〔美・清潔の概念を問い直す〕：\u003cbr\u003e「きれい」という言葉には「清潔」「美しい」の意味があります。ところが「清潔」「美しい」の概念は、人間が都合よく決めた尺度にすぎず、実際には普遍性もありません。美の追求は不幸も生みます。仏教では、美や清潔への過度の執着を戒め、心をきれいにし、煩悩をなくす方法を教えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆第２章　妄想という汚物\u003cbr\u003e〔美しい思考で心を満たして〕\u003cbr\u003e私たちはもともと精神的に汚染されており、主観というフィルターを通して情報を判別せざるをえません。その知識に執着し、理性をなくしてしまうと、貪・瞋・痴の感情が現れ、妄想のループに陥ります。そこから抜け出し、美しい世界を創造するのは、あなたの世界の創造神であるあなた自身です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆第３章　潔癖症の正体\u003cbr\u003e〔気づきにくい自我愛の暗躍〕\u003cbr\u003e自我愛、肉体への執着が普通の人の何倍もある潔癖症の人は、自分は清潔で心が清らかだと思い込んでいますが、実際のところ、普通の人よりも心が汚れています。それは、「自分は完璧」、自分の認識・知識世界は正しいと妄想し執着することに原因があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆第4章　心の「クリーン度」をチェックする\u003cbr\u003e〔ブッダの「自己観察」の薦め〕\u003cbr\u003e清らかに生きるには、自己観察で悪を見つけ、その原因を取り除かなくてはなりません。その前提として、普遍性のある善悪の基準を知る必要があります。また、自己観察では、心の状態を自覚することが何より大切です。ここで、あなたの心の「クリーン度」をチェックしてみましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆第５章　絶対的清浄への道\u003cbr\u003e〔苦しいと感じることのない無色透明な心を磨き上げる〕\u003cbr\u003e人生を美しく清らかに生きるために、仏教ではサマタ瞑想によって、汚れた思考である煩悩を善思考で止める思考の訓練を行います。さらに、完全にきれいな生き方をするには、真理を発見する智慧に挑戦する必要があります。絶対的な清浄に至れば、もう何があっても汚れることはありません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：978-4904507742\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20230630\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854100140066,"sku":null,"price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_3187756_l.jpg?v=1720760286"},{"product_id":"fs0077","title":"前を向くために ～死ぬのが怖いあなたへ～","description":"\u003cp\u003eいつの間にかやってくる、死の間際でパニックにならないために。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e看護師・僧侶として生きる著者が伝える、なぜ死がこんなに怖いのか…\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「死ぬのが怖い」とても当たり前なことだけど、普段の私たちは、そんなことを考えずに生きています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのため、死を身近に感じた途端に、その恐怖からどうしていいのかわからなくなってしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなときに、手に取ってほしいのがこの本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eちょっと読んで前を向いて、少し休んだらまた読み返して歩いていく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな力を与えてくれる妙憂さんの言葉が集まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最期のときを身近に感じたとき、その現実を、私たちはどう受けとめるのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美化された、穏やかで幸せな死ではなく、もっと地に足ついたあなただけの死について\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e見つめる機会を作っていただきたいのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1章 私たちは、そろそろ本当の死の話をしましょう\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2章 人生で一度しかない死を体験してみる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3章 医療と宗教の間のケアで死の質をあげていきたい\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4章 逝き方は自分で決める、あなたなりの人生会議元年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e玉置妙憂\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594085155\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20200626\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854106857506,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_2193697_l.jpg?v=1720760449"},{"product_id":"sg0026","title":"智慧は人生の羅針盤：人がめざすべき幸福の話","description":"\u003cp\u003e人生の悪循環との訣別が、真に生きる目的をもたらす\u003cbr\u003eブッダが説いた究極の「やすらぎ」とは\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e流されるままの人生は、羅針盤のない航海と同じです。\u003cbr\u003e生きる意味を理解し、消えることのない幸福を手にするための\u003cbr\u003eお釈迦さまの智慧にもとづく理論と画期的メソッド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現代の私たちが求め続ける「癒し」や「やすらぎ」。しかし、とりもなおさず、やってくるのは「癒されない」「やすらげない」という現実です。求めれば求めるほど遠ざかってしまう希望や幸福――お釈迦さまは、これを人間存在の根源的な問題として、その仕組みを解明されました。苦しみの悪循環から脱出し、真の幸福を得るために必要な、ブッダの智慧と方法をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-----\u003cbr\u003e知っているつもりで勘違い――あなたは仏教用語の正しい意味を知っていますか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◎悟り・覚り――「悟り」は日本独自の言葉。「覚り」こそが真理への目覚め\u003cbr\u003e◎解脱――得るのではなく、ただ捨てるだけ。智慧で執着を断ち切ること\u003cbr\u003e◎涅槃――涅槃は決して語れない。語れないものは経験して知る以外にはない\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新たな姿勢で仏教を学び直し、煩悩の鎖を切る「智慧」を手に入れる！\u003cbr\u003e-----\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e各章の紹介\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆第1章　人生の目的\u003cbr\u003e【なぜ生きているのか】\u003cbr\u003e世間の人々は生きることに必死で、生きることは終わりなき戦いであることにさえ気づく余裕がありません。しかしいくらがんばったとしても、流されるままの人生には何の意味もありません。心の汚れを落とし、生きることの悪循環を断とうとするときに現れる、人生の真の目的を探求します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆第2章　人生の激流を渡る\u003cbr\u003e【立ち止まることなく、力むことなく】\u003cbr\u003e心の汚れを落とし、道徳的に生きようとしても、大変な困難が待ちかまえています。そのひとつが、世間と自分の心という2つの激流です。仏教はさらに、欲・存続・見解・無明という人間の本質に根ざした4つの激流があると説きます。この激流を解き明かし、渡りきるための智慧をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆第3章　死ぬこと生きること\u003cbr\u003e【この世もあの世も超越する】\u003cbr\u003e誰にとっても死は怖いものですが、死を乗り越えるということは、生を乗り越えるということでもあります。死があるから生がある、生と死とは同一の事柄なのです。生きるための戦いに終止符を打ち、生滅の流れを絶つこと、解脱・涅槃に達することが死を乗り越える唯一の道だとお釈迦さまは説きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆第4章　仏教を学ぶ姿勢\u003cbr\u003e【仏教用語の定義を知る】\u003cbr\u003e仏教の最終目的地が解脱・涅槃にあると、言葉のうえでは知っている人も多いでしょう。しかし、その本当の意味をご存じでしょうか。わかっていると思ったらそこで終わり、それ以上の成長は望めません。この章では、誤解されやすい仏教用語のベスト3、「悟り」「解脱」「涅槃」の真の意味に迫ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆第5章　究極のやすらぎ\u003cbr\u003e【精進して経験すればよい】\u003cbr\u003e仏教がめざす究極の境地、最終目的地である涅槃は、体験することでしかわかり得ない世界です。生きる苦しみと徹底的に向き合うことでしか、涅槃は理解できません。生きることの苦が完全に消えた究極的なやすらぎを予測し、修行に励んで、涅槃に達する以外に道はないとお釈迦さまは喝破します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eISBN：978-4904507438\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20230615\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854107971618,"sku":null,"price":1628.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_3162081_l.jpg?v=1720760502"},{"product_id":"fs0076","title":"僕が学んだゼロから始める世界の変え方","description":"\u003cp\u003e資金ゼロ、人脈ゼロ、経験ゼロ! そして、英語が話せない――。それでも自分を信じて一歩ずつ踏み出せた。大学在学中にたったひとりで始めたNPOを年間予算1億円の団体に育て、これまで13万人以上を感動させてきた鬼丸昌也。 地雷除去、元子ども兵の社会復帰支援、大槌復興刺し子プロジェクトなどに取り組み、メディアでも話題沸騰の魂の社会起業家が、 人の心に火をつけ、アクションを起こさせる【伝える技術】を明かす。あなたが本気で立ち上がりたいと思うなら、この本はきっと役に立つ! 「『世界を変えるなんて大げさだ』と感じるかもしれない。『自分にできるわけがない』と思うかもしれない。でも、今の自分にできること、無理をせずに始められること。そんな小さな一歩を踏み出すことが、自分や周囲を変え、世界を変えていく。すべての人に、その力がある。僕は、そう信じている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e鬼丸昌也\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594070540\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20140801\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854112329762,"sku":null,"price":1265.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_1266375_l.jpg?v=1720760573"},{"product_id":"fs0006","title":"いのちの居場所","description":"\u003cp\u003e感染症、戦争、災害、孤独……\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e不安で覆われた世の中に必要なのは\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「いのち」の居場所をつくること――\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e軽井沢病院・院長として「すべての『いのち』が輝ける場所づくり」を始めた著者が語る、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれからの医療・社会のあり方とは!?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ウイルス」というのは人間側が便宜的につけた名前でしかなく、すべては「いのち」なのです。「いのち」こそが、自然を満たしているのです。今は「いのち」の力や働きを中心にした世界へと移っていく時代の過渡期だと思います。社会が「いのち」あるものになるために、自然界にある「いのち」の力こそが、芯となり軸となり核となって移行していくでしょう。先人としての死者たちから多くのことを学びながら、見通しがない先に一条の光を見つけ、自分のいのちを輝かせて新しい未来へと踏み出していく。社会と無関係に動くのではなく、社会の一員として責任と覚悟を持って生きていく。現代はまさにそうした分岐のY字路に立っているのではないでしょうか。（「まえがき」より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e稲葉俊郎\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594088781\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20220626\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854165119010,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_2767695_l.jpg?v=1720761778"},{"product_id":"sg0020","title":"スマナサーラ長老の仏教塾","description":"\u003cp\u003e仏教を学ぶのは、年齢は関係ない。\u003cbr\u003eいつでも、学ぶことができる。\u003cbr\u003eそれこそ、死の間際でも学ぶことができる。\u003cbr\u003eなぜなら、仏教を学ぶとは、「生き方」を学ぶことだから。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「まえがき」より\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　これから、仏教塾を開講いたします。\u003cbr\u003e　仏教塾は、文字通り「仏教を学ぶ」塾です。目的は仏教を理解することにあります。\u003cbr\u003e　「仏教とはなにか」──それが、とてもわかりにくいのです。仏教の専門家でも、わかっていないかもしれません。なぜかというと、「仏教」という言葉に入る内容があまりに無数の枝分かれになっているからです。\u003cbr\u003e　日本の仏教においては、天台宗、真言宗、浄土宗、臨済宗、曹洞宗、日蓮宗、浄土真宗など、さまざまな宗派があります。奈良時代には、三論宗や倶舎宗などの宗派もありました。おなじ仏教なのですが、それぞれ教えが食いちがうところもあって、理解に苦しむかもしれません。\u003cbr\u003e　それで、「仏教というものは、難しくてさっぱりわからない」「生き方や日常生活には役にたたないみたいだ」「葬式したり祈祷を行なったり、それが仏教なんだろうか」などと思っているひとも多いかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　そもそも仏教とは、ブッダの教えから始まったものです。ブッダは、約二千五百年前にインドに生まれて、四十五年間、説法しつづけた歴史的な人物です。それは、宗教のテキストに出てくるような神話的な存在ではありません。\u003cbr\u003e　数々の宗派仏教は、ブッダの説かれた教えの一部を発展させて、それぞれの思想体系にしたものです。あたかもブッダという豊穣な大地から、たくさんの作物が育ったようなものです。\u003cbr\u003e　たとえていうと、広大な土地があったとします。そこでは、米、小麦、カボチャ、ジャガイモ、枝豆、小豆、大根、人参、スイカ、ブドウ、リンゴ、みかんなどの数えきれないほどの作物が育ちます。\u003cbr\u003e　小麦がほしいひとは小麦を収穫していく。大根がほしいひとは大根をもっていく。リンゴを食べたいひとはリンゴをとる。お米を収穫をしたひとは「ここは稲田だ」といいます。リンゴを収穫するひとは「ここはリンゴ園だ」と言う。大根を持っていった人は「ここは大根畑だ」といいます。それぞれがちがうことを言いますが、言っていることはその通りです。かれらは事実を語っています。けれども真理を全体的に語ってはいないのです。\u003cbr\u003e　このように、各宗派の教えというものは、自分の収穫したところだけ、気に入ったところだけ、役に立ったところだけを、強調しているにすぎないのです。ブッダの教えから発生した仏教は、そのようなものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　この塾では、ブッダという豊穣な大地の教えそのものを紹介したいと思います。仏教のおおもとの教えを学んだら、仏教に対する認識がしっかりします。それぞれ宗派の教えも、よりわかりやすくなることでしょう。そして、なによりブッダの教えは、生きるうえで役に立つ教えなのです。ブッダはどのような悩み苦しみをもっているひとに対しても、ものの見事に解決していったのです。\u003cbr\u003e　そうして、ブッダの教えは普遍的なものです。誰でもが実践してみて、自らたしかめることができるものです。どんな時代であっても、どんなひとに対しても、通じるものなのです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアルボムッレ・スマナサーラ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：978-4865640441\u003cbr\u003e出版社：サンガ新社\u003cbr\u003e発売日：20230901\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854166003746,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/28477_3267590_l.jpg?v=1720761748"},{"product_id":"fs0007","title":"うしろのおしず  龍と姥神","description":"\u003cp\u003eあなたの行い、見られてますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古事記研究者でありベストセラー作家でもある著者の実体験をもとに書き下ろした、市井の人々の日常に潜む、ちょっと怖くて、あったかいお話\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【奪衣婆　だつえば】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e三途の川の畔にいる謎の老婆のこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e死んでやってきた者たちの衣服を剥ぎ取ることから、そう称される。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e剥ぎ取った衣服は、川の畔に立つ大きな木の枝に掛けられる。この木を衣領樹（えりょうじゅ）という。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e衣服の重さは生前に犯した罪や穢れの度合いで異なり、大きな罪を背負っていれば枝は大きくしなり、軽い罪の場合だと、枝はほとんどしならない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその枝のしなり具合で罪を量られ、死後の行き先が決まることから、奪衣婆は閻魔大王の妻との噂もある……。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■本書の内容\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロローグ ～死んではならぬ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第１章 出会い～姥神～\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第２章 類子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第３章 大工の正司\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第４章 恋とモトくん\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第５章 秋世さん\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第６章 ケンイチ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第７章 ジャムパン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第８章 少女\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエピローグ ～あなたのうしろ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e小野寺S一貴\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594094133\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20230301\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854179274786,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_3048709_l.jpg?v=1720762191"},{"product_id":"fs0068","title":"何を言われても「平気な人」になれる禅思考","description":"\u003cp\u003eもう心ない悪口に、振り回されない!「嫌われたくない」は、もう捨てましょう SNSに振り回されず、穏やかに生きる方法\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e繊細な人ほど、心ない悪口に翻弄されストレスの原因になります。禅の教えの究極は、“動じない心”を持つこと。本書を読めば、もう、他人の悪口に振り回されることはありません!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「はじめに」より〈抜粋〉\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「平気な人」になるための“土台”は何でしょう。もちろん、いくつかあると思いますが、わたしは、「嫌われたくない」という思いを手放すことが、その中心になると思っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人には誰にだって、「嫌われたくない」という思いがあるでしょう。とりわけ、周囲の目が気になる、人にいわれたことをいつまでも引きずる、小さなことなのに気に病む、思っていることがなかなかいえない……といった、“繊細な人”は、その傾向が強いのだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその結果、嫌われないために、自分を押し殺したり、自分の意見を曲げて、他人に合わせたり、一人で重荷を背負い込んだり、がまんしたり、ということになっているのではありませんか? それでは、いつだって、どこにいても、平気な自分ではいられませんね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまず、思いきって、「嫌われたくない」という思いを捨ててしまいましょう。大丈夫、“想像している”ようなこと(たとえば、仲間外れにされる、仕事の人間関係がうまくいかなくなるetc.)は起こりません。心がスーッと軽くなって、気持ちが晴れやかになる。そんなうれしい変化が実感されるだけです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいうまでもないと思いますが、心の軽やかさも、晴れやかで前向きな気持ちも、「平気な人」には不可欠な要件です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e枡野俊明\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594082932\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20190920\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854179307554,"sku":"","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_2027852_l.jpg?v=1720762041"},{"product_id":"fs0008","title":"運を呼び込む! 成功している人のスキマの法則","description":"\u003cp\u003e成功している人は何が違うのか? まだ誰も知らない新しい「引き寄せの法則」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデキる人や成功者はいつでも忙しく動き回っている、休むヒマもなく頑張らないといけないと思っていませんか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは大きな間違いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれからの時代、成功するために必要なのは「スキマ」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「スキマ」とは心や時間の「ゆとり」や空間における「空きスペース」のこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e悩みだらけの心やへとへとに疲れた体、予定が詰め込まれた毎日では、余裕がなく、新しいものが入ってくる「スキマ」がありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eせっかく訪れたチャンスや運が入る余地がなく、逃してしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、心や時間に空きスペースをつくり、運やお金、人、知恵、成功を呼び込む方法を紹介しています。日本人に合った「引き算」の考え方の「新しい引き寄せの法則」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e八木龍平\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：978-4594085346\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20200702\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854191530018,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_2195350_l.jpg?v=1720763087"},{"product_id":"fs0064","title":"妻は見えるひとでした","description":"\u003cp\u003e僕の妻は、子どものころから不思議な感覚の持ち主だった。\u003cbr\u003e目をつむっても、耳をふさいでも、普通の人には見えないものが見え、\u003cbr\u003e知りたくもない他人の心の内まで聞こえてくる……。\u003cbr\u003eその苦しみは想像を絶するものだった。\u003cbr\u003eだが、そんな生活の中で、妻を救ってくれたのもまた、その能力だったのである。\u003cbr\u003e独特の軽妙なタッチで描かれる、ちょっと不思議で心が温かくなる、\u003cbr\u003e実話をもとにした再生の物語。\u003cbr\u003e1章分の書き下ろしを含めた加筆を行い、待望の文庫化！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e小野寺S一貴\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594095079\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20230602\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854192775202,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_3148558_l.jpg?v=1720762411"},{"product_id":"fs0063","title":"妻に龍が付きまして…","description":"\u003cp\u003e龍神の教えを実践して、人生が驚くほど好転した夫婦の実話。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは2016年3月のある日。すべては妻のワカが聞いた「声」から始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e夜明け前でした。隣で妻がワーワーだれかとしゃべっているではありませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e妻の不思議な体質は知っていましたから、「またなにかあったんだろう」くらいにしか、そのときは思いませんでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eでも、まさかそれが僕たちのその後を大きく変えることになるとは……。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e妻に付いた龍神と対話し、その教えを実践したことにより人生が驚くほど好転した夫婦の、本当にあったお話。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベストセラーとなったデビュー作に、新たに加筆し、この度、待望の文庫化!\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e小野寺S一貴\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594085018\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20200602\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854196346914,"sku":null,"price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_2176010_l.jpg?v=1720762538"},{"product_id":"fs0060","title":"小さな「ことば」の大きな力――元気が出る、勇気が湧く、やさしくなれる ことばの泉","description":"\u003cp\u003e何かと考えごとや迷いごと、心配事の多いなか、それでも毎日の暮らしは繰り返されていきます。こうした毎日のなかで、何かできることはないか。そう考えたとき、「ことば」によって少しでも励ましや慰めを伝えられたらとこの書籍を企画しました。たとえばアインシュタインのことばなど、偉人の名言集は多々ありますが、本書ではスペースの許すかぎりたくさんの方を紹介。とくに第四章は「1分で知る、500字で読める」話です。若い読者の方に、憧れやロールモデルを見つけてもらえれば素敵だなと思います。……著者より\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全体構成、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一章　いつも元気に暮らすための「ことば」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　　　　シスター ジャンヌ・ボッセさんのことば\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第二章　やさしい気持ち過ごすための「ことば」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　　　　シスター 江角ヤスさんのことば　　　　　　　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第三章　自分自身を見つめるための「ことば」　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　　　　神谷美恵子さんの「ことば」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第四章「ことば」の泉　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　　　　古今東西　活躍した・女性59人のことば\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e蒲田惠里\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594091088\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20220416\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854222856226,"sku":null,"price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_2692281_l.jpg?v=1720762963"},{"product_id":"fs0058","title":"惰性と思考","description":"\u003cp\u003e95歳、脚下照顧という生き方　頭は明晰に、心は穏やかに当たり前の日常が変わる68の「視点」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかぜと個性\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eたまにはかぜで寝てみるのもいいものだ。自分の生き方をふりかえられる。かぜは生活の句読点のようなものでもある。テンもマルもない文章は気味が悪い。かぜひきはそんな理屈を考えて、自分を慰める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれにかぜは個性である。同じかぜでありながら、人によって千差万別。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたなおりかけの気分が実によろしい。弱気を強気にし、悲観的な人間にも希望というものがあると考えさせる。ー本書より\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、毎日新聞出版から二〇一〇年三月に刊行された『頭の旅』を改題、加筆修正したものを新書化したものです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e外山滋比古\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594081270\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20181227\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854231474210,"sku":null,"price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_1813017_l.jpg?v=1720763155"},{"product_id":"fs0010","title":"男の死にざま","description":"\u003cp\u003e孤独死の8割は男性!　晩節を汚さない生き方とは?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e超長寿社会が死生観を根本から変えた!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e平均47歳。はじめて葬式を出すこの年齢あたりで、人生を見つめ直す人が多い。超長寿社会により死生観が変わった日本で、晩節を汚さない生き方はどうすればよいのか、宗教学者が考える。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e島田裕巳\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【目次】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一章 47歳から「死」を意識した人生がはじまる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第二章 人生は2倍の長さになったのだが\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第三章 生き物の死にざま\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第四章 その人の人生が死にざまに示される\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第五章 いさぎよい死の背景に武士道があった\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第六章 死を恐れない\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第七章 断らない\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第八章 晩節を汚すな\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第九章 孤独死を恐れない\"\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：978-4594086442\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20201101\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854232784930,"sku":null,"price":924.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_2269364_l.jpg?v=1720763361"},{"product_id":"fs0012","title":"折れない心！","description":"\u003cp\u003e力強い人生を生き抜くための「折れない心」があなたに宿る……\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e明治・大正・昭和……激動の時代を生きた哲人・中村天風の言葉の力！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誰しも幸せを求めながら、それが得られないのが人間の現実の姿。これはいったいどういうことであろうか……。明治の実践哲学者、中村天風は波乱万丈の人生を通じて、そのひとつの答えを悟った。その思想は政財界の錚々たる人物たちからも絶大な支持を得ている。本書では、天風語録を紹介。人生に悩むとき、落ち込んだとき、勇気づけられる１冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※本書は、二〇〇六年四月、小社より刊行された「折れない心！」を加筆修正し、文庫化したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e中村天風\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：978-4594082093\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20190427\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854279217186,"sku":null,"price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_1928375_l.jpg?v=1720764422"},{"product_id":"fs0043","title":"すべては見方次第 小林正観さんから教わったこと","description":"\u003cp\u003eベストセラー作家である小林正観さんの逝去から約8年。その教えは多くの人を引きつけてやみません。「見方が変われば、人は幸福にも不幸にもなる」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小林正観さんはまさに「ものの見方」の達人でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作は、小林正観さんの教えを一番近くで聞いてきて、「正観塾」師範代として活動を続けている高島亮さんによる、小林正観さんから教わったことを体験として綴った一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e正観さんとの出会いから、その教えで人生がどう変わったのか、ストーリー仕立てにお伝えしていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「すべては見方次第の世界」をぜひお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※本書は、2012年に発売された『ぼくが正観さんから教わったこと』(風雲舎)を加筆修正し、リニューアルしたものになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e高島亮\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594082079\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20190514\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854292160546,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_1931805_l.jpg?v=1720764717"},{"product_id":"fs0042","title":"純情(すなお)に生きる　稀代の教育者 丸山敏雄","description":"\u003cp\u003e我 万人のしもべとならん――\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e教育にたずさわる全ての人に贈る!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e倫理研究所の創立者として知られる丸山敏雄(1892～1951年)は、教育者であり研究者、書家、歌人、思想家でもあった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦争に敗れ、国土が焦土と化し、人々の心も荒んでいた戦後日本――。その国難から一人ひとりが立ち上がるために、夫婦の道を説き、短歌を詠み、正しい暮らしを示す生活改善の運動をはじめた、社会教育家の波乱万丈の生涯!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、戦後まもなく「新しい倫理」と呼ばれるようになる「生活法則」を生活改善運動の中心に据え、その普及と実践に邁進した丸山敏雄の人生の軌跡である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【目次】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一章 誕生\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第二章 国史教育\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第三章 入信\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第四章 獄中\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第五章 新世文化研究所\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第六章 文化と家庭\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第七章 離反\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e終 章 至誠天地を貫く\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e高橋徹\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594084530\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20200531\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854292488226,"sku":null,"price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_2176030_l.jpg?v=1720764819"},{"product_id":"fs0039","title":"人生に奇跡が起こり始める！ 幸せの神様に愛される生き方","description":"\u003cp\u003eバリ島の気さくな日本人大富豪・兄貴(丸尾孝俊さん)推薦! “博多の歴女”こと、白駒妃登美さんの講演はいつでもどこでも大好評! 「日本人に生まれてよかった」「こんな歴史の先生に出会いたかった」と涙する人続出です。その白駒さん。実は小さな頃から、人間の「運」についてず～っと考えてきたといいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、ご自身の「がん」からの奇跡的な回復という実体験を含め、人間の「運」についての長年の研究成果を、包み隠さず一挙公開です!\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e白駒妃登美\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594078263\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20180101\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854301433890,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_1660089_l.jpg?v=1720765263"},{"product_id":"fs0018","title":"口ぐせ、思いぐせ、行動ぐせを変えるだけの密教メソッドで「最強運の人生」を手に入れる！","description":"\u003cp\u003e『くせの洗い落とし』でアナタの人生も幸運に！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセミナーやカウンセリングに訪れた人、のべ4000人以上。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鑑定、リフォーム監修、物件選定など、手がけた住居・オフィスは2000件以上。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな大人気の著者による渾身の１冊がいまここに！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e種市勝覺\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN：978-4594081492\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20190301\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854313754658,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_1895253_l.jpg?v=1754884925"},{"product_id":"fs0024","title":"こころの温度を1℃あげよう 幸せになるためのヒント","description":"\u003cp\u003eネットで話題の「ほっとエッセイ」待望の書籍化！ こころがスッと軽くなる84篇のエッセイ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e悩んだ時、迷った時に読んでください。きっと、こころが元気になります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eハートレシピ・プロジェクト\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eISBN：978-4594077662\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e発売日：20170929\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ちえうみ","offers":[{"title":"電子書籍","offer_id":42854327156770,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0574\/5668\/9186\/files\/20025_1630775_l.jpg?v=1720767489"}],"url":"https:\/\/chieumi.com\/collections\/%e7%a5%88%e3%82%8a-%e3%82%b1%e3%82%a2-%e7%b2%be%e7%a5%9e.oembed?page=7","provider":"ちえうみ","version":"1.0","type":"link"}