一乗のほほえみ 開祖 庭野日敬伝 第三巻
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一乗のほほえみ 開祖 庭野日敬伝 第三巻

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人を救い、世を立て直す――。明治・大正・昭和・平成の時代、人びとが抱えた苦悩に真正面から向き合い、生きる喜び、いのちの尊さを説き続けた立正佼成会開祖 庭野日敬(にわの・にっきょう/1906-1999)。その半生を通じて折々に思い、行動し、追い求めた<大いなる道>とは。まんがでつづる庭野開祖の一代記です。

【第3巻】
長沼妙佼脇祖とともに「大日本立正交成会」を創立し、布教にまい進する庭野開祖。しかし、戦争へと向かう時代にあって、活動に対する容赦ない弾圧が待ち受けていました。混乱の中でそれぞれが別離を味わいながら、交成会が「貧・病・争」に苦しむ人びとの拠り所となっていくさまを描きます。

松本 るい【漫画】/千葉 茂樹【脚本】/多賀 章夫【原案】

【目次】
佼成会の本尊と庭野開祖の思い
法華経のことば
御旗の制定
召集解除
本部道場の建設
杉並警察留置事件
試練を超えて
家族との別離
二度めの召集令状
終戦そして祈り
本尊勧請
地方布教の始まり
人物ファイル
略年譜

ISBN:9784333019403
出版社:佼成出版社
発売日:2002/9/28