一乗のほほえみ 開祖 庭野日敬伝 第四巻
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一乗のほほえみ 開祖 庭野日敬伝 第四巻

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人を救い、世を立て直す――。明治・大正・昭和・平成の時代、人びとが抱えた苦悩に真正面から向き合い、生きる喜び、いのちの尊さを説き続けた立正佼成会開祖 庭野日敬(にわの・にっきょう/1906-1999)。その半生を通じて折々に思い、行動し、追い求めた<大いなる道>とは。まんがでつづる庭野開祖の一代記です。

【第4巻】
戦後の復興とともに、立正交成会もめざましい発展を遂げていきます。法華経にもとづく信仰の輪は日本全国に広がり、東京・杉並の本部周辺でも各種の施設が建設されました。機関誌『交成』(現在の『佼成』)創刊、新日本宗教団体連合会結成への道のりなど、新しい時代に羽ばたく数々の場面を描きます。

松本 るい【漫画】/千葉 茂樹【脚本】/多賀 章夫【原案】

【目次】
戦後における立正佼成会の発展
法華経のことば
復興の足音
同じ悲しみを生きて
大曼荼羅の勧請
青年部の発足
第一回お会式
菅沼の家族
機関誌「交成」の発刊
み仏のはからいのままに
門下を離れ自立の道へ
新宗連の結成
長沼妙佼・厳愛の慈悲行
菅沼から東京へ
人物ファイル
略年譜

ISBN:9784333019410
出版社:佼成出版社
発売日:2002/9/28